謹賀新年真光寺2026年1月1日読了時間: 1分新年明けましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。本年の真光寺と言えば、本堂や境内の修復が予定されております。檀信徒の皆様にはご迷惑をお掛けすることもあるかとは思いますが、御理解と御協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
御法語今月の御法語を紹介いたします。 勧進行者 念仏の行を信ぜざらん人に会いて、御物語り候わざれ。いかに況や宗論候うべからず。強ちに異解異学の人を見て、これを侮り、謗ること候うべからず。いよいよ重き罪人になさん事、不便に候うべし。 極楽を願い、念仏を申さん人をば、塵刹の外なりとも、父母の慈悲に劣らず思し食すべきなり。今生の財宝乏しからん人をば、力を加えさせ給うべし。もし少しも念仏に心を掛け候わん人を
除夜の鐘年の瀬もいよいよ佳境という今日この頃ですが、檀信徒の皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。 さて今回は除夜の鐘についてです。 真光寺では毎年12月31日23時過ぎより除夜の鐘を撞いております。今年も例年同様に鐘を撞いてまいりたいと思いますので、ご近所の方や檀信徒の皆様におかれましては防寒に十分注意の上で御参加いただければと思います。 先着108名限定となりますので、お見逃しなく!! 加えて
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